こんなお悩みありませんか?
- 朝起きて最初の一歩が痛い
- かかとをつくと鋭い痛みがある
- 立ち仕事の後に足裏が痛む
- スポーツの後にかかとが痛い
- 足裏の痛みがなかなか改善しない
1つでも当てはまる方は、足底筋膜に負担がかかっている可能性があります。
足底筋膜炎とは?
足底筋膜炎とは、足裏にある「足底筋膜」という組織に炎症が起こり、かかとや足裏に痛みが現れる症状です。
足底筋膜は、かかとからつま先にかけて伸びており、歩行時の衝撃を吸収する大切な役割を担っています。
この部分に繰り返し負担がかかることで、小さな損傷や炎症が起こり、痛みにつながります。
足底筋膜炎の主な原因
足底筋膜炎は、足裏へ繰り返し負担がかかることで発症しやすくなります。
特に以下のような原因が関係しているケースが多く見られます。
・長時間の立ち仕事や歩行
・ランニングやスポーツによる負担
・体重増加による足裏への負担
・足裏やふくらはぎの筋肉の硬さ
・姿勢や歩き方のバランスの乱れ
中高年の女性に多く見られますが、スポーツを行う若い方にも発症することがあります。
足底筋膜炎の症状
足底筋膜炎の特徴として、朝起きて最初に立ち上がった時に強い痛みを感じるケースが多く見られます。
特に、かかとの内側から足裏にかけて痛みが出やすく、歩き始めに強く痛むことが特徴です。
動いているうちに一時的に痛みが軽くなることもありますが、無理を続けることで再び痛みが強くなる場合があります。
そのまま放っておくと…
足底筋膜炎を放置してしまうと、慢性的な痛みへつながり、歩行や日常生活に支障が出ることがあります。
また、痛みをかばうことで膝や腰など他の部位へ負担が広がるケースも少なくありません。
早めにケアを行うことが大切です。
当院の足底筋膜炎に対する考え方
当院では、足裏だけではなく、姿勢や歩き方、身体全体のバランスまで確認しながら施術を行っています。
特に、足首やふくらはぎの硬さ、骨盤バランスの乱れが足裏への負担を増やしているケースも多いため、根本改善を目的とした施術を行います。
当院の施術
・足首~骨盤の矯正(ボキボキしない矯正)
・下半身の筋肉の緊張を和らげ、痛みを緩和する施術
・EMSトレーニング
・日常生活のセルフケアアドバイス
・スズキトリートメント
足底筋膜炎の原因は足の裏だけではありません。偏平足はもちろん、浮指や内反足、膝や股関節も原因となりえます。
当院では、プロによるカウンセリングで足底筋膜炎の原因を特定。お体の状態に合わせたオーダーメイド施術で根本からの改善を目指します。
当院の施術内容
・足裏やふくらはぎの筋肉調整
・足首・骨盤バランスの調整
・歩行バランスの確認と指導
・負担軽減を目的とした手技療法
・自宅でできるセルフケアアドバイス
お身体の状態に合わせた負担の少ない施術を行っておりますので、初めての方でも安心してご相談ください。
足底筋膜炎でお悩みの方へ
「少し休めば良くなる」と我慢していませんか?
足裏の痛みを放置すると、慢性化して改善に時間がかかることもあります。
つらいかかとや足裏の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度当院へご相談ください。
よくある質問
Q.足底筋膜炎の原因は何ですか?
A.足裏への繰り返しの負担です。
ランニングや長時間の立ち仕事などにより足底筋膜に負担が蓄積し、炎症が起こることがあります。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.足底筋膜炎には延長治療がおすすめです。
足裏だけでなく、ふくらはぎやアキレス腱の緊張を和らげることで症状の改善を目指します。
Q.セルフケアを教えてください。
A.足底筋膜炎にはストレッチと安静がおすすめです。
特にふくらはぎや足裏のストレッチを行うことで負担軽減が期待できます。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.症状が強い時期は週に3~4回程度の施術がおすすめです。
改善に合わせて徐々に間隔を空けていきます。
Q.症状は一回で改善しますか?
A.一回で変化を感じる方もいますが、症状の程度によって異なります。
慢性化している場合は継続的な施術が必要になることがあります。
こんなお悩みありませんか?
- 立ち上がるときに膝が痛む
- 階段の上り下りがつらい
- 歩き始めに膝がこわばる
- 正座がしづらくなった
- 膝が痛くて長時間歩けない
1つでも当てはまる方は、膝に負担がかかっている可能性があります。
膝の痛みとは?
膝の痛みは、加齢や筋力低下、姿勢の乱れなど様々な原因によって起こる症状です。
特に中高年の方に多く見られ、日常生活の動作に支障をきたすケースも少なくありません。
一言で膝の痛みといっても原因や症状には個人差があり、膝だけではなく身体全体のバランスが関係していることも多くあります。
膝の痛みの主な原因
膝の痛みは、膝関節へ繰り返し負担がかかることで発症しやすくなります。
特に以下のような原因が関係しているケースが多く見られます。
・加齢による関節や軟骨の変化
・筋力低下による膝への負担増加
・姿勢の乱れやO脚
・体重増加による膝関節への負担
・長時間の立ち仕事や歩行
若い方でもスポーツや日常生活で膝周辺の筋肉に負担をかけ続けることで、痛みが現れることがあります。
そのまま放っておくと…
膝の痛みを放置してしまうと、徐々に症状が悪化し、歩行や階段の昇り降りがさらに困難になることがあります。
痛みをかばうことで姿勢が崩れ、腰や股関節に負担が広がるケースも少なくありません。
早めにケアを行うことが大切です。
当院の膝の痛みに対する考え方
当院では、痛みがある膝だけを見るのではなく、身体全体のバランスや歩き方、姿勢を確認しながら施術を行っています。
特に、骨盤や股関節のバランスの乱れが膝への負担を増やしているケースも多いため、根本改善を目的とした施術を行います。
当院の施術
・筋肉の緊張を和らげる、痛みの緩和手技
・膝の動きを滑らかにする運動療法
・神経を刺激し、動きを活性化させる手技療法
・日常生活のセルフケアアドバイス
・スズキトリートメント
1人ひとりに合わせたオーダーメイド施術で症状の改善を目指します。
お体の状態に合わせ、負担の少ない施術もございますので、初めての方やご高齢の方でも安心して施術を受けていただけます。
よくある質問
Q.膝の痛みの原因は何ですか?
A.筋肉の負担や身体のバランスの乱れによるものが多いです。
スポーツや階段の昇り降りの繰り返し、骨盤の歪みなどによって膝に負担がかかることがあります。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.膝の痛みには骨盤矯正がおすすめです。
骨盤や姿勢のバランスを整えることで、膝にかかる負担の軽減を目指します。
Q.すぐ再発してしまうのですが治りますか?
A.はい。繰り返す膝の痛みでも改善が期待できるケースは多くあります。
膝だけでなく、姿勢や身体の使い方など根本的な原因にもアプローチしていきます。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.症状が強い時期は週に3~4回程度の施術がおすすめです。
改善に合わせて徐々に間隔を空けていきます。
Q.症状は一回で改善しますか?
A.一回の施術で痛みが軽減することはありますが、症状の程度によって異なります。
根本改善のためにも継続的な治療をおすすめしております。
Q.階段の上り下りで膝が痛いのですが施術できますか?
A.はい。階段の上り下りで痛みが出る方もご相談いただけます。
膝だけでなく身体全体のバランスも確認しながら施術を行います。
Q.膝に水がたまっていても施術できますか?
A.はい。膝関節の調整を行い症状改善を目指します。
状態によっては病院受診をおすすめする場合があります。
こんなお悩みありませんか?
- 背中が張っている感じがする
- 長時間同じ姿勢でいると背中が痛くなる
- 朝起きた時に背中がつらい
- 深呼吸や身体を動かすと背中が痛む
- 猫背や姿勢の悪さが気になっている
1つでも当てはまる方は、背中まわりの筋肉や姿勢バランスに負担がかかっている可能性があります。
背中の痛みとは?
背中の痛みは、筋肉の緊張や姿勢の乱れ、身体のバランスの崩れなどによって起こる症状です。
特に、長時間のデスクワークやスマホ操作、運動不足などによって背中へ負担がかかり、慢性的な痛みにつながるケースが多く見られます。
また、背中の痛みには様々な原因が考えられるため、症状を放置しないことが大切です。
背中の痛みの主な原因
背中の痛みは、日常生活の習慣や姿勢の乱れが大きく関係しています。
特に以下のような原因が重なることで、背中まわりの筋肉へ負担がかかりやすくなります。
・猫背や姿勢不良
・長時間のデスクワーク
・筋力低下や運動不足
・骨盤や身体のバランスの歪み
・無理な寝姿勢や身体の使い方のクセ
・ストレスによる筋肉の緊張
さらに、背中の痛みは肩こりや首こり、腰痛、頭痛など他の不調と一緒に現れることも少なくありません。
そのまま放っておくと…
背中の痛みを我慢し続けることで、筋肉の緊張が慢性化し、姿勢の悪化や身体全体の不調につながることがあります。
また、痛みをかばうことで肩や腰など他の部位へ負担が広がるケースもあります。
早めに原因へアプローチすることが大切です。
当院の背中の痛みに対する考え方
当院では、背中だけではなく、骨盤や姿勢など身体全体のバランスを確認しながら施術を行っています。
特に、猫背や骨盤の歪みが背中への負担を増やしているケースも多いため、根本改善を目的とした施術を行います。
当院の施術
・筋肉の緊張を和らげる手技施術
・猫背矯正(ボキボキしない矯正)
・姿勢調整
・神経を刺激し、動きを活性化させる手技療法
・日常生活のセルフケアアドバイス
・スズキトリートメント
背中の痛みは、必ずしも背中が原因とは限りません。胸周りの筋肉の緊張や、呼吸が浅いことが原因にもなります。
当院では、プロによるカウンセリングで背中の痛みの原因を特定。1人ひとりに合わせたオーダーメイド施術で、背中の痛みを根本から改善できるよう目指します。
背中の痛みでお悩みの方へ
「そのうち良くなるだろう」と我慢していませんか?
背中の痛みは、姿勢や生活習慣の見直しによって改善が期待できるケースも多くあります。
つらい背中の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度当院へご相談ください。
よくある質問
Q.背中の痛みの原因は何ですか?
A.筋肉の疲労や姿勢の乱れによるものが多いです。
長時間同じ姿勢での作業や重い荷物の持ち運びによって起こることがあります。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.延長治療がおすすめです。
筋肉の緊張を和らげ、血流を改善することで症状の改善を目指します。
Q.セルフケアを教えてください。
A. 痛みが強くない場合はストレッチがおすすめです。
長時間同じ姿勢を避け、こまめに身体を動かすことも大切です。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.症状が強い時期は週に3~4回程度の施術がおすすめです。
改善に合わせて徐々に間隔を空けていきます。
Q.症状は一回で改善しますか?
A.一回で変化を感じる方も多いですが、
慢性的な症状は継続的な施術が必要な場合があります。
こんなお悩みありませんか?
- ボールが指に当たって強い痛みがある
- レントゲンで骨に異常はなかったが、強い腫れや内出血がある
- テーピングで固定して早く回復させたい
- 指を動かすと痛みが強くなる
- 時間が経っても違和感がある
突き指とは?
突き指とは、スポーツや日常生活の中で指先に強い衝撃が加わることで起こるケガのことを指します。ボールが指先に当たった時や転倒時などに発症しやすく、比較的起こりやすいケガの一つです。
突き指をすると、じんじんとした痛みや腫れが現れ、指が曲げにくくなったり、逆に伸ばせなくなることがあります。症状によっては靭帯や腱、筋肉などの軟部組織を傷めているケースもあり、放置すると痛みや違和感が長引くこともあります。
突き指の主な症状
患部の腫れや痛み、熱感などの炎症症状が現れます。
また、内出血によって指先が変色したり、曲げ伸ばしがしづらくなるケースもあります。重症の場合には、脱臼や骨折、腱・靭帯の損傷を伴うこともあるため注意が必要です。
突き指をした時の応急処置
・氷や冷水で患部を冷却する
・テーピングや添え木で固定する
・患部を心臓より高い位置に上げる
・無理に曲げ伸ばしをしない
突き指をした際は、無理に指を動かしたり、「引っ張れば治る」と自己判断するのは危険です。
突き指では靭帯や腱を傷めているケースも多く、無理に引っ張ることで症状が悪化する可能性があります。
まずは患部をしっかり冷やし、できるだけ安静に保つことが大切です。
整骨院で突き指を施術するメリット
突き指は比較的軽いケガと思われがちですが、実際には痛みや違和感が長引くケースも少なくありません。
整骨院では、レントゲンでは分かりにくい筋肉や靭帯、腱などの状態も確認しながら施術を行い、早期回復を目指します。
また、スポーツをされている方の場合は、競技復帰まで見据えたサポートを行うことも可能です。
当院の突き指に対する考え方
当院では、患部の状態をしっかり確認しながら、一人ひとりの症状に合わせた施術を行っています。
必要に応じて固定やテーピングを行い、炎症を抑えながら回復をサポートいたします。
当院の施術
・患部の状態確認と炎症ケア
・テーピング・固定による負担軽減
・関節や筋肉バランスの調整
・回復を促すための施術
・再発予防のセルフケア指導
症状の改善だけではなく、再発防止や日常生活への早期復帰まで考えた施術を行っております。
突き指でお悩みの方へ
「そのうち治るだろう」と放置してしまうと、痛みや違和感が長引くことがあります。
突き指は早めの処置がとても重要です。少しでも違和感や痛みがある場合は、ぜひ一度当院へご相談ください。
よくある質問
Q.突き指の対処法を教えてください
A.突き指をした際は、まず安静にし、患部を冷やすことが大切です。
無理に動かしたり自己判断で引っ張ったりすると、症状が悪化する場合があります。
腫れや痛みが強い場合が早めにご相談ください。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.テーピングや包帯固定を行います。
必要に応じて超音波検査で状態を確認し、早期回復を目指します。
Q.突き指はどのくらいで治りますか?
A.突き指の回復期間は症状の程度によって異なります。
軽度であれば数日から数週間程度ですが、靭帯や関節を痛めている場合は長引くこともあります。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.痛みや腫れが強い時期は、なるべく間隔を空けずに施術を受けることをおすすめします。
症状の改善に合わせて通院頻度をご提案いたします。
Q.症状は一回で改善しますか?
A.一回の施術で痛みが軽減することはありますが、症状の程度によって異なります。
早期回復のためには適切な固定と継続的なケアが大切です。
こんなお悩みありませんか?
- お尻から足にかけて痛みやしびれがある
- 長時間座っているのがつらい
- 歩いていると足に痛みが出る
- 腰を反らすと症状が強くなる
- 痛みで日常生活に支障が出ている
1つでも当てはまる方は、坐骨神経に負担がかかっている可能性があります。
坐骨神経痛とは?
坐骨神経痛とは、お尻から太もも、ふくらはぎ、足先にかけて伸びている「坐骨神経」が刺激されることで起こる痛みやしびれの症状を指します。
症状の程度には個人差がありますが、悪化すると歩行が困難になったり、日常生活に大きな支障をきたすこともあります。
坐骨神経痛の主な原因
坐骨神経痛は、腰やお尻まわりに負担がかかることで発症するケースが多く、特に以下のような原因が関係しています。
・長時間のデスクワークや運転
・姿勢の乱れや骨盤の歪み
・腰椎椎間板ヘルニア
・脊柱管狭窄症
・梨状筋の緊張による神経圧迫
・加齢による身体の変化
また、若い方でもスポーツや日常生活で腰やお尻に負担をかけ続けることで症状が現れることがあります。
そのまま放っておくと…
坐骨神経痛を放置してしまうと、痛みやしびれが慢性化し、歩行や立ち座りがつらくなることがあります。
さらに、痛みをかばうことで姿勢が崩れ、腰や股関節など他の部位にも負担が広がるケースも少なくありません。
早めに原因へアプローチすることが大切です。
当院の坐骨神経痛に対する考え方
当院では、症状が出ている部分だけではなく、身体全体のバランスや姿勢、筋肉の状態まで確認しながら施術を行っています。
特に、骨盤の歪みや筋肉の緊張が神経への負担を強めているケースが多いため、根本改善を目指した施術を行います。
当院の施術
・筋肉の緊張を和らげる施術
・神経への負担を軽減する手技
・全身矯正(ボキボキしない矯正)
・痛みを和らげ、再発を防ぐ運動療法
・日常生活のセルフケアアドバイス
・スズキトリートメント
坐骨神経痛は、あくまで神経が刺激されることによって生じる”症状”です。
当院では、プロによるカウンセリングでなぜ坐骨神経が刺激されるのか、原因の特定。1人ひとりのお体に合わせて施術で辛い坐骨神経痛の改善を目指します。
坐骨神経痛でお悩みの方へ
「少し休めば良くなる」と我慢し続けていませんか?
つらい痛みやしびれを放置せず、ぜひ一度当院へご相談ください。
よくある質問
Q.坐骨神経痛はどんな症状ですか?
A.お尻から太もも、ふくらはぎにかけて痛みやしびれが出る症状です。
長時間座っている時や歩行時に症状が強くなることがあります。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.骨盤矯正と延長治療がおすすめです。
骨盤の歪みやお尻周囲の筋肉の緊張を整えることで、神経への負担軽減を目指します。
Q.病院を受診した方がいいですか?
A.強いしびれや歩行が困難な場合のみ病院の受診をおすすめします。
必要に応じて医療機関との併用もご提案いたします。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.症状が強い時期は週に3~4回程度の施術がおすすめです。
改善に合わせて徐々に間隔を空けていきます。
Q.症状は一回で改善しますか?
A.一回で変化を感じる方も多いですが、
慢性的な症状は継続的な施術が必要な場合があります。
Q.坐骨神経痛は自然に治りますか?
A.症状が軽い場合は自然に軽快することもあります。
しかし長期間続く場合は早めの対応がおすすめです。
Q.坐骨神経痛で歩くと悪化しますか?
A.症状によって異なりますが、無理な運動は悪化につながる場合があります。
状態に応じた運動量をご提案いたします。
こんなお悩みありませんか?
- 指を曲げ伸ばしすると引っかかる感じがする
- 朝になると症状が強くなる
- 指の付け根に腫れや痛みがある
- 手をよく使うと症状が強くなる
- 指が動かしにくくなった
ばね指とは?
ばね指とは、指を曲げたり伸ばしたりした際に、途中で引っかかったり、スムーズに動かなくなったりする症状を指します。
指の付け根に痛み、腫れ、熱感が生じるのが主な症状で、朝方に症状が強く出ます。
進行するとばね現象が生じて“ばね指”となり、さらに悪化すると指が動かない状態になります。
ばね指の主な原因
ばね指は、指を動かす腱と、その腱を支える組織の間で炎症が起こることで発症します。
特に、指を繰り返し使うことで負担が蓄積し、腱の動きがスムーズでなくなることで、引っかかりや痛みが生じます。
ばね指の主な症状
・手や指の使い過ぎ
・加齢による腱への摩擦や炎症
・家事やパソコン作業による指への負担
・スポーツなどで強く握る動作の繰り返し
・更年期や出産期のホルモンバランスの変化
女性に多く見られ、日常生活の中で少しずつ症状が悪化していくケースも少なくありません。
そのまま放っておくと…
ばね指を放置してしまうと、指の曲げ伸ばしがさらに困難になり、症状が慢性化する可能性があります。
悪化すると、指が曲がったまま戻りにくくなることもあるため、手術や長期のリハビリが必要になります。
そのため、早めの対処が必要です。
当院のばね指に対する考え方
当院では、痛みのある指だけを見るのではなく、手首や腕の使い方、筋肉のバランスなども含めて原因を確認していきます。
日常生活での負担や身体全体のバランスにも着目し、根本改善を目指した施術を行っております。
当院の施術内容
・手や指周辺の筋肉調整
・関節の動きを整える施術
・炎症を抑えるためのケア
・再発予防のためのセルフケア指導
身体に負担の少ないやさしい施術を行っておりますので、初めての方も安心してご相談ください。
ばね指でお悩みの方へ
ばね指は早期発見・早期ケアがとても大切です。
「指の違和感がなかなか改善しない」「動かすたびに痛い」とお悩みの方は、ぜひ一度当院までご相談ください。
よくある質問
Q.ばね指の原因はなんですか?
A.指を動かす腱とその周囲に炎症は起こり、指の曲げ伸ばしがスムーズにできなくなることで発生します。
手作業やパソコン作業などによる使いすぎが原因となることが多く、加齢やホルモンバランスの変化が関係する場合もあります。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.指だけでなく手首や前腕の筋肉の状態も確認し、負担の原因にアプローチするため、延長治療がオススメになります。
症状の程度によってテーピングを行い、日常生活での負担を減らしながら改善を目指します。
Q.ばね指はどんな症状ですか?
A.ばね指は、朝にこわばるような症状が出たり、指の曲げ伸ばしがスムーズにできなくなる症状です。
指を動かした時に引っ掛かる感じや、カクンと跳ねるような動きがみられることがあります。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.症状が強い時期は週に3〜4回の施術がおすすめです。
症状が落ち着いてきたら徐々に間隔を空けながら、再発予防を目指していきます。
Q.症状は一回で改善しますか?
A.一回の施術で動かしやすさを感じる方もいますが、症状の程度によって異なります。
長期間続いている場合は継続的な施術が必要になることがあります。
このような症状でお悩みではありませんか?
- 指の付け根に腫れや痛みがある
- 手首を動かすと親指側に痛みがある
- 物を持つ時に手首が痛む
- 手首が熱を持ったように感じる
- 指の曲げ伸ばしがしづらい
腱鞘炎とは?
腱鞘炎とは、指や手首を動かす「腱」と、その腱を支えている「腱鞘」に炎症が起こる症状です。
炎症が起こることで、手首や指に痛みや熱感、動かしにくさなどの症状が現れます。
近年では、スマートフォンやパソコン作業の増加により、腱鞘炎に悩まされる方が増えています。
腱鞘炎の主な原因
・長時間のパソコン作業
・スマートフォンの操作
・家事や育児による手首への負担
・ボールを握るスポーツ
・ピアノなど指を使う楽器演奏
手首や指の使いすぎが原因で起こります。手や指を繰り返し使うことで、腱と腱鞘がこすれ合い、炎症を起こしやすくなります。
本来、腱と腱鞘の間には滑りを良くする働きがありますが、使いすぎによって摩擦が増えることで痛みにつながります。
また、無理に使い続けることで炎症が悪化し、回復に時間がかかる場合もあります。
腱鞘炎の症状
腱鞘炎は指の使い過ぎで起こる症状です。
パソコンのキーボードやマウスなどで反復的な操作をしたり、スマホの長時間操作、指を多く使う楽器を演奏する人、スポーツをする人などに多くみられます。
腱鞘炎になると、手首や親指まわりに痛みや腫れ、熱感が現れることがあります。
特に、親指を動かした時や物を持つ動作で痛みが強くなりやすいのが特徴です。
症状が進行すると、指の曲げ伸ばしがしづらくなったり、動かすたびに違和感を覚えるケースもあります。
親指を握り込んだ状態で手首を小指側へ曲げた時に強い痛みが出る場合は、腱鞘炎の可能性があります。
そのまま放っておくと…
初期の段階では軽い違和感程度でも、無理に使い続けることで炎症が悪化し、慢性的な痛みにつながることがあります。
悪化すると、日常生活の動作にも支障が出てしまうため、早めのケアが重要です。
当院の腱鞘炎に対する考え方
当院では、痛みがある部分だけではなく、手首や腕全体の使い方や筋肉の状態まで確認しながら施術を行っています。
丁寧なカウンセリングを行い、一人ひとりのお身体の状態に合わせた施術で、つらい症状の改善を目指します。
当院の施術内容
・手首や指まわりの筋肉調整
・炎症状態に配慮した施術
・負担軽減を目的とした手技療法
・日常生活での使い方のアドバイス
・再発予防のセルフケア指導
お身体に負担の少ない施術を行っておりますので、初めての方でも安心してご相談ください。
腱鞘炎でお悩みの方へ
「少し休めば良くなる」と我慢していませんか?
腱鞘炎は放置すると痛みが長引き、改善まで時間がかかることもあります。
他の院に通っても良くならなかったという方も、ぜひ一度当院へご相談ください。
よくある質問
Q.腱鞘炎の主な症状は何ですか?
A.手首や指の痛み、動かしにくさ、腫れなどです。
特に物を持つ時や指を動かした時に痛みが強くなることがあります。
症状が進行すると日常生活に支障をきたす場合もあります。
Q.おすすめの施術は何ですか?
A.指だけでなく手首や前腕の筋肉の状態も確認し、負担の原因にアプローチするため、延長治療がオススメになります。
症状の程度によって固定(包帯、テーピング)を行い、日常生活での負担を減らしながら改善を目指します。
Q.腱鞘炎になりやすい人は?
A.腱鞘炎は手や指を繰り返し使う方に起こりやすい症状です。
パソコン作業が多い方、育児中の方、家事をよく行う方などに多くみられます。
Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?
A.症状が強い時期は週に3〜4回の施術がおすすめです。
症状が落ち着いてきたら徐々に間隔を空けながら、再発予防を目指していきます。
Q.症状は一回で改善しますか?
A. 一回の施術で変化を感じることはありますが、炎症の程度によって異なります。
症状が長く続いている場合は継続的な施術が必要になることがあります。